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【2017/12/15 13:16 】 |
英語表現:あのう、すみません...を英語で言うと?
今日の表現は、

=============
っていうか...
=============

です。

これを英語では、

Actually,…

と表現します。

英語を母語とする人は、誰でも使う表現です。

意味は、「実は」ではなく、

ニュアンス的には、

・っていうか...
・あの~...
・すみませんけど...

という具合で使います。

例えば、人の間違いだったり、言いにくい事実を言ったり、

「クッション英語」として使えますね。

例えば機内で、

Actually, I ordered rice, not bread.
「すみませんが、パンじゃなくて、ライスを頼んだのですが...」

他にも、

Actually, would you do that for me?
「悪いんだけど、代わりにやってくれない?」

Actuall, I don't get along.
「っていうか、あの人とはあんまり仲が良くないよ」

など、簡単に使えますね。


▼応用:

他にも、「クッション英語」としては、

Unfortunately,…

がありますね。

これは、

・残念ですが
・申し訳ないのですが」

という意味で使います。

I'm afraid.

も同じような意味ですが、実際にはほとんど使いません。

「重すぎる」からですね。

手術が失敗して、ドクターが両親に対して使うような感じです。

その点、Unfortunately はカジュアルにもフォーマルな場でも
使えるので、便利な表現です。

発音は、

「アンフォチェネレ」

という感じです。

一緒に覚えておくと便利です。

それでは、また次回!

追伸
2つお知らせです。

1つ目:
28日間で、リスニング力を強制的に伸ばす企画が
スタートしました。

全部、実話です。

28日間で発音力を伸ばす企画


2つ目:
お友達の複眼的英語ブログです。

英語表現、海外情報など、参考になりますので、紹介しますね。

“複眼的”英語ブログ
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【2012/09/12 10:01 】 | 英会話
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